補完医療の可能性を追求するフランDグルコースの研究 全分子フコイダンエキスのシンゲンメディカル株式会社

研究成果の一覧

私たちシンゲンメディカルは、1992年の(現)札幌研究所 所長 高橋延昭による癌幹細胞「H-ras癌遺伝子 W14」に対するヒバマタフコイダンの作用解明以来、一貫して抗がん食品の研究に取り組んでまいりました。

私たちはその研究にあたり、ある一つの約束を自分たちに課しました。それは決してシャーレ上の研究に満足するのではなく、実現可能な経口摂取による検証試験で結果を出せる成分だけを世に出すということです。
その私たちの研究成果の一部をご紹介します。

当サイトについて
医療従事者の方を対象に、シンゲンメディカルが提供する成分情報を掲載しています。